新ストーリー「蝕世のエンブリオ」

果てしなく続くMMORPG「FF11」、18年目にして新たなシナリオが追加されるようです。

というか・・・星唄で終わりじゃなかったんかい!

人が増え続けているらしいことは噂で知っていました、コロナ禍でのおこもり特需があるのかもしれません。
「蝕世のエンブリオ」、何だか創聖のアクエリオンみたいな語呂になっている、狙っているのか?w


始まりは小さな事件だった。
平穏な日常に忍び寄る、三つの黒い影。

各地に次々と現れる「卵」とは……
獣人たちが求め、怯え、乱れる「力」とは……?

真実は、死の、その先にあるという。
冒険者よ、失われた真実を知るべき時がきたのだ。

「蝕世のエンブリオ」特設サイトより抜粋。


イメージイラストから硬派な冒険のニオイを感じて想像力を掻き立てられる。
キャラクター達が装備しているのはオディシア、ヘルクリア、マーリンなどのいわゆる島装備。
武器はレリック?ラグナロク、イージス、エクスカリバー、ということは手前のミスラは与一の弓か。

“蝕”という漢字は日食や月食などに充てられ、古くから凶兆として恐れられていた。
復帰勢が島装備と昔欲しかったレリックを手に入れてヴァナ満喫しているところに襲い掛かる何か!?
やはりベルセルクの蝕の印象が強いので、そっちにひっぱられて連想してしまう。
ボコボコにされる負けイベントとかありそうじゃないですか?w

今週から始まるウェルカムバックキャンペーンに向けて実装されるようです。
おそらく少しずつ章立てされていて、3か月スパンで更新されるペースではないかなと思います。
たしか星唄の時もそんな感じだったと思う、当時は噛みしめる様にプレイしていたな~。

ここにきて新しいシナリオと聞いて、猛烈にFF11に戻りたくなってきました。
再復帰すると想定して、積みゲーのスケジュール的に秋~冬くらいかな。

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煙人

Author: 煙人

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